システムサウンドをオフにする

 Windows XPの標準設定では、起動、終了、エラー、ダウンロード完了、メール着信...などなど、いたるところでサウンドが再生されるように設定されています。

 サウンドファイルは結構サイズが大きく、サウンド再生はシステムに余計な負荷をかけています。

 システムサウンドをオフにして、システムへの余分な負荷を排除していきましょう。


1.[スタート] をクリックして、メニューから [設定 → コントロールパネル] を選択します

 [サウンドとオーディオデバイス] を選択します。

 [サウンドとオーディオデバイスのプロパティ] ウィンドウの [サウンド] タブを選択します。

 [サウンド設定] 項目から [サウンドなし] を選択して[OK] をクリックで完了です。

11.jpg



この記事へのコメント


この記事へのトラックバック