問題レポート(エラー報告)を無効に設定

 マイクロソフトへ問題レポート(エラー報告)の送信を行わない方は、無効(停止)にすることでキャンセルする手間が省けます。


1.スタートを押して、コントロールパネルを開きます。

2.システムとメンテナンスの問題のレポートと解決策「解決策の確認方法の選択」をクリックします。

3.「詳細設定を行ないます」をクリックします。


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4.「無効にします」にチェックを入れて、OKをクリックでエラー報告停止完了です。


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5.「すべてのユーザーとプログラムに対して、問題レポート機能は」に続く「設定の変更」をクリックします。

6.「無効にします」にチェック入れて、OKをクリックします。

ユーザーアカウント制御「続行」で、すべてのユーザーのエラー報告停止完了します。


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7.再び有効にする場合は、同じく「設定の変更」から「有効にします」か「各ユーザーによる設定の選択を許可します」-「有効にします」を選択してください。


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